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メディアは真実を伝えているか。権力は不都合な事実を覆い隠す。メディアはそれを手助けしていないか。今ここで見張る

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カテゴリー: 国際

2025年2月25日

<第2次トランプ米政権>「クーデター」とも言うべき法的制度への攻撃 多元的民主主義を根本から全面否定 FBIトップ更迭やUSAID解体 まるで元首のようなマスク氏の危険性な言動 報道の自由にも挑戦

 米国の第2次 トランプ 政権が発足して…

2025年1月13日

<米トランプ大統領が就任>米国、世界はどこへ トランプ型「君主制独裁国家」の登場 Xやメタなど米巨大IT企業がトランプ氏との関係修復へ 損なわれるリベラルな価値観

 20日の米大統領就任を待ちきれなくなっ…

2024年10月27日

<2024米大統領選>11月5日の投票日控えハリス、トランプ両候補が全く予想困難な大激戦 選挙結果左右する激選7州で個人攻撃合戦 トランプ氏負ければ「不正選挙」と叫ぶ可能性 勝利しても「トランプ大改革」で大混乱の恐れ 米国はどこへ行くのか

米大統領選挙は11月5日の投票日を控えて…

2024年10月14日

<ガザの戦闘から1年>ネタニヤフ・イスラエル首相の「大宗教戦争」 「人道主義」と「教義」の谷間で非戦闘員の犠牲続出 「大イスラエル主義」対「パレスチナの大義」 パレスチナ全土をイスラエル領とする既成事実つくりの野望ちらつく

 パレスチナ自治区ガザでイスラエル軍とイ…

2024年10月1日

<2024米大統領選>残り少ない「残票」の争奪戦 ハリス氏は僅差のリード守れるか トランプ氏は根拠なき「個人攻撃」に賭ける

 米大統領選挙は既に一部の州で郵便投票が…

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  • コラム「番犬録」第18回 露骨すぎるメディアの「高市推し」 韓国紙入手の旧統一教会の極秘文書に高市氏の名前が32回登場も一部メディアしか報じず 首相の年頭会見でも「核保有発言」含め記者から言及なく 追及甘いマスメディアの劣化象徴 権力監視の使命忘れたか 週刊文春も旧統一教会文書入手「高市総裁が天の願い」 メディアは旧統一教会と自民党とのつながりの全容解明を 「通常国会冒頭解散論」が浮上 野党の追及を避ける狙いか 暴走するトランプ米大統領 ベネズエラ攻撃での高市氏の反応は「事実上の支持」 対中外交でほとんど手打たず 過去の日中戦争への想像力と歴史観欠如
  • ✺神々の源流を歩く✺ 
  • コラム「番犬録」第17回 第2次大戦について「反省なんかしておりません」と高市首相 石破前首相と異なる歴史観 「核保有発言」は元空将の尾上定正首相補佐官と「文春砲」が実名報道 「核を持つべきと考えている人物を核軍縮担当にし適材適所とほど遠い」 大手メディアは「権力監視」の役割を果たしていない 非核三原則の「持ち込ませず」を「邪魔」とかつて書いた高市氏と距離が近すぎ更迭できず 斎藤隆夫の「反軍演説」の議事録削除部分復活につれない答弁 日本は「新しい戦前」に
  • <政治クロノロジー>「存立危機事態」答弁で日中緊張 発言軌道修正したが撤回は拒否 発言撤回求める中国 日本旅行の販売を停止、留学の慎重要請、日本映画上映などの延期措置 レーダー照射にエスカレート 日本が台湾情勢に武力介入すれば「悲惨な代償を払う」と中国国防省 「パンダ貸し出さない可能性ある」と中国紙報道 トランプ米大統領は中国への宥和的姿勢が顕著  
  • トランプ米大統領の関税戦戦略が「破綻」、インフレ追い打ち 対中関税戦争はトランプ氏の敗北に 支持率は低下の一途 共和党首脳部に動揺広がる 支配力の低下鮮明に 演説は「歴代最高の実績」を誇示 関税めぐる最高裁の判断次第で苦境に 
  • コラム「番犬録」第16回  「核保有発言」の官邸幹部の更迭は当然だ ノーベル平和賞受賞の被団協は「絶対に許せない」 高市首相の任命責任は重大 「台湾有事」の高市答弁に共通する官邸の手法 アバウトな答弁で「存立危機事態」の解釈を拡大し日本を戦争に巻き込むことにならないか 内閣官房が作成した答弁資料無視し独自の見解と毎日がスクープ 日中関係急速に冷え込み危険な状況に 欠かせない高市内閣のウォッチ 子どもたちがパンダに会えなくなる 再審法改正で冤罪被害者に不利な問題追加
  • これで十分かノーベル賞報道 近年の研究力低下にも関心を 研究力低下示す数値多々 世界大学ランキング訂正に報道なし
  • コラム「番犬録」第15回 中国軍機が自衛隊機にレーダー照射する事態にエスカレート 危ない高市首相自体が「存立危機事態」 しばりをかなり拡大解釈して持論を語る 世論調査の数字がひとり歩き メディアの熱狂的な「翼賛報道」が支持率後押し 2カ月足らずで世の中の空気ガラッと変わる スパイ防止法は国民主権や基本的人権、平和主義という憲法体制壊す 思想・良心の自由を保障した憲法に抵触する恐れのある国旗損壊罪 メディアに相次ぎ登場し久しぶりの歯切れ良い「石破節」
  • トランプ米大統領、行き先不明の漂流に 「MAGA」派に亀裂広がる 支持率30%台に下落 レームダックが始まったとの観測も 1年後の中間選挙控え政権の盛衰が国際関係の行方左右 
  • コラム「政治なで斬り」 戦後80年、新憲法下で初の首相となった片山哲氏に注目 護憲と政治浄化を主張 「貧しき者、弱き者」の立場から政治を見つめる 「政治は民主主義、経済は社会主義、世界は平和主義」を唱える これこそポピュリズムや独裁が台頭し貧富の格差が広がる今、真剣に考えるべきこと 白楽天を好み著書も2冊

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