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2026年4月18日
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メディアは真実を伝えているか。権力は不都合な事実を覆い隠す。メディアはそれを手助けしていないか。今ここで見張る

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月: 2024年10月

2024年10月27日

<2024米大統領選>11月5日の投票日控えハリス、トランプ両候補が全く予想困難な大激戦 選挙結果左右する激選7州で個人攻撃合戦 トランプ氏負ければ「不正選挙」と叫ぶ可能性 勝利しても「トランプ大改革」で大混乱の恐れ 米国はどこへ行くのか

米大統領選挙は11月5日の投票日を控えて…

2024年10月21日

<衆院選2024>石破首相、野田代表を待ち構える課題 与野党とも厳しく問われる 自公過半数割れで政界再編の観測も 1930年代と酷似の時代の雰囲気

 石破茂首相は就任からわずか8日で衆院を…

2024年10月17日

<袴田さん再審無罪から考える>もし死刑が執行されていたら取り返しがつかないことに 再審法改正は喫緊の課題 死刑廃止論議の活発化を 裁判員裁判の死刑判断も多数決でいいのか見直すべき  袴田さんを〃犯人視〃した検事総長談話にも問題 

  1966年に静岡県のみそ製…

2024年10月14日

<ガザの戦闘から1年>ネタニヤフ・イスラエル首相の「大宗教戦争」 「人道主義」と「教義」の谷間で非戦闘員の犠牲続出 「大イスラエル主義」対「パレスチナの大義」 パレスチナ全土をイスラエル領とする既成事実つくりの野望ちらつく

 パレスチナ自治区ガザでイスラエル軍とイ…

2024年10月1日

<2024米大統領選>残り少ない「残票」の争奪戦 ハリス氏は僅差のリード守れるか トランプ氏は根拠なき「個人攻撃」に賭ける

 米大統領選挙は既に一部の州で郵便投票が…

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  • コラム「番犬録」第24回 国連憲章、国際法違反の「侵略」で米国やイスラエルを支持し続ける高市首相の政治姿勢がおかしい 時間ごとに発言が変わるトランプ米大統領、世界の動き読めない高市氏には徹底的な「愛想尽かし」で対抗するしかない ホルムズ海峡への自衛隊派遣で今井内閣官房参与と大ゲンカと月刊誌報道 週刊誌は「隠し部屋」にこもり煙草くゆらせると報道 それでも高市内閣の高支持率の不思議 自衛官の大使館侵入事件で中国にきちんと謝罪すべき 自民党大会での自衛隊員の国歌斉唱は「政治的行為」に当たる可能性 改憲論議加速化表明のなか制服姿での登場で改憲アピール 文民統制や政権のガバナンスに絡む大問題 官房長官の「反省」は問題の論点すり替え 「再発防止」のため国会で徹底論議を 拡大再生産されていく自衛隊員の「政治的行為」
  • ✺神々の源流を歩く✺ 
  • 「米・イスラエルの対イラン戦争」 浮かび上がる「ネタニヤフに担がれた戦争」 パレスチナ紛争から80年 また一つ付け加えられた「過ち」 ガザ戦闘終わらないままイラン戦争に イランの政権交代目指す米イスラエル 中東からの石油供給停止で世界中で庶民が大迷惑 二転三転するトランプ発言 「イランを石器時代に戻す」という発言は,もともとはベトナム戦争時に米軍首脳が口走った言葉 トランプ氏はそれを知らず
  • 日本は先進国で唯一米に盲従 伊が米爆撃機の基地使用拒否 意見が違えば伝えると伊首相 露骨な「抱きつき外交」の高市首相と鮮明な相違 強襲揚陸艦や米海兵隊のペルシャ湾周辺派遣に日米間の事前協議・通告はあったのか 「トランプの米国」に唯々諾々と従う危うさ危険水域に イスラエル首相にそそのかされ見誤るトランプ氏 「石器時代に戻してやる」と脅し文句 訪中までの「勝利」に狂奔 
  • コラム「政治なで斬り」 「中道政治」の意義 有権者は中道への怒り通り越し拒否感 選挙の数合わせと見破った有権者 立党理念や日本社会の未来像、何を重点に取り組むかなど示されず 中道政治には権力の腐敗防止など三つの役割 政権交代の意味再吟味し再出発の好機を おごりゆがむ高市政権、慢心の与党 
  • コラム「番犬録」第23回 米・イスラエルのイラン攻撃、一刻も早い停戦を 授業中のイランの子どもたちを殺したのは誰だ 米国とイスラエルこそ「ならず者国家」では 媚びすぎの日米首脳会談 「ゴマすり作戦」でうまくいったのか 「大成功」と騒ぐが、その結果まだ分からず 高市首相が踏み込んだ発言の可能性も  憲法9条をたてに自衛隊派遣を断ったのか 改憲の必要性を説いたのでは 自衛隊が熊本で長射程ミサイルの発射機を抜き打ち搬入 
  • <米、イスラエルのイラン攻撃>佐世保配備の米強襲揚陸艦がペルシャ湾へ 原油積み出し基地占拠狙う? イランの革命防衛隊の「資金源」 戦争泥沼化の第一歩となる恐れ 高市首相はイラン非難しトランプ大統領称賛 米はホルムズ海峡の航行に日本の更なる貢献求める 日米首脳会談で艦船派遣の制約は伝達 奇襲攻撃を「真珠湾」に例え物議 イスラエル批判しトランプ政権幹部が辞任 MAGA派とトランプ氏との間に亀裂か 
  • <米、イスラエルのイラン攻撃>主権無視の斬首作戦が世界を大きな危機に イランがホルムズ海峡の封鎖宣言し、エネルギー価格急騰 「国際法の範囲外」の介入と伊首相が米批判 ホルムズ海峡「封鎖」で米が5カ国に艦船派遣を要請 日米首脳会談で高市首相は追従か 
  • コラム「番犬録」第22回 あけっぴろげな物言いが目立つ高市首相 おごりからくる高揚感からか、あるいは癖なのか 社会的弱者にやさしい政治を 突っ込みどころ満載の「施政方針演説」 過去のコラム全文を削除 食料品の消費税ゼロ巡る「私の悲願」は「真っ赤なウソ」と報じられる 国会無視の国民会議は「(うまくいかなかった場合の政権の)アリバイ作り」 「非核3原則の堅持」はあやしい 財政民主主義に反する複数年度予算 法案提出直前まで概要明らかにしないスパイ防止法案
  • コラム「政治なで斬り」 「高市自民党圧勝」と国民生活の実相 最大の課題は憲法改正の動き 身近に迫る「高市右傾化路線」 世論の二分でなく「勢力善用」を 「対米過剰依存」から脱却の論議すべき 真っ先に取り組むべき非正規雇用問題

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